実績よりも適性を第一に考えるということ


凱旋門賞は撃沈。池江・里見チームの2頭は勝ち馬のはるか後方でゴールイン。

馬場適正やコンディションなどを含めて、やや厳しい勝負になってしまったか。

とは言っても、万全の状態で勝てたかどうかは怪しい。イネーブル、とんでもなく強かったから。

トレヴ以上かもね。斤量が同じでも勝てた馬はいたのかな。

凱旋門賞で日本馬が勝つとしたら、その時点で国内最強古馬が国民の期待を一身に背負ってフランスに乗り込むよりも、

国内ではトップグループにいなくても、欧州の芝適性にぴったりとハマった馬を連れていったほうが勝算が高いと個人的にはみている。

できれば3歳牝馬でそういう存在がいればいいのだけど。そういう意味ではソウルスターリングのチャレンジは見てみたかった気もする。

9月も終わり。権利取得日を9月末に置いている銘柄の配当が確定した。

これで少し資産は増える。保有投資信託も順調に育ってくれてるので、まだまだ成長を見守りたい気持ちは強い。

確定拠出年金が個別銘柄の投資をまだ解禁していないので個人的にNISAが持つ役割は大きいままだったりする。

焦って利益確定とかはもう卒業せねば。

来週からU-17のW杯。期待の世代の晴れ舞台。

ただ直前で瀬古歩夢が負傷離脱とのこと。これは痛い。例年以上に力のあるチームと呼ばれているのは彼の存在ありきなところが強いのだから。

悔しいだろうなぁ。まだ先があるといっても当事者は現在しか見れないもの。早く立ち直ってくれるといいのだけれど

#クラブユース

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