購入に適した季節が訪れるということ


3月の決算期が過ぎて、株価が軒並み下がっていく。権利確定と同時に売りに出して利益も確定させる時期。こちらとしては願ってもない流れだ。ここから夏にかけて市場は一気におとなしくなる。投資できる額は限られているが、少ない口座預金を株式に回せたらと考えている。

ANAは今年の最高値から20円ほど下がったが、まだ手が出せない。少なくとも200円台になってから準備にとりかかる。今の狙いはビックカメラと東京テアトル。特に前者は購買適性価格範囲に突入。ケタが1個下がって900円台になった。985円を指値に今月中に取得できれば。

今日、東京は27℃の最高気温を記録した。夏なんてすぐやってくる。めまぐるしくいろいろな案件が目の前に飛び込んでくるこの頃。もし選択肢を持てる形になるのであれば、目先と将来、どちらにもメリットのあるバランスのとれたチョイスをしたい。

一勝より一生。

当方が尊敬する藤澤和雄調教師の座右の銘。こんな人間が口にするのは甚だしいが、自分の人生の道標になっている大切な言葉だ。今と未来。世の中と人生はこの2つの循環で成り立っているのだろう。

◎久保建英の記録

最年少得点か。特にイチャモンをつける気はないが、3部リーグの記録であることは事実。森本貴幸はJ1だった。でもこんな記録が最終的に霞むくらいの将来があるといい。身体もまだ出来てくるのはこれから。

#クラブユース

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