やり方の否定に恐れるということ


◎井の中の蛙

購入以来、株価の低空飛行が続いていたセブン銀行の株式。3月末の決算を控え、大幅な上昇を続けている。配当確定日が迫っている影響の可視化に成功している。評価損益が¥10,000を超えたら売却も視野に入れるべきかな。長く持ちたいのはやまやまだけど、NISAで期間が縛られている以上、利益が出た時点で回していかなければならない。なので配当をもらいつつも、4月頭に売って、利益もぶん取ることができたらと欲張りに物事を考えている。

連日の寝落ちでプログラミング学習のペースが落ちている。目の前の作業を全力で取り組むのは結構だけど、果たして今、自分が全力で取り組まなければならないのは何なのかはきちんと向き合わなければならない。今持っているものに、プログラミングを加えられれば、大きな存在感は出せるはず。きれいごとは言っていられない。自分のキャパシティの中で、1日のペース配分を意識していきたい。

でもこうやって新しい環境を与えてもらったおかげで、多くの人たちと曲がりなりにもふれあえている。今後のヒントになることもたくさんあって、過ごしている時間がけっこう濃密だ。いかに今まで首に鎖を繋がられた状態だったのかと思い知らされた次第。よその世界を見せたくなかったのだね。

ひとつの世界しか知らなければ、その世界のルールに合わせて懸命に生きていくけれど、他の世界を知ることができれば、選択肢を持つことができる。カンボジアのポル・ポトが国内の知識人たちを処刑させたように、自分たちのやり方の否定に脅えた経営者は従業員を檻に中に入れてしまうのだ。

◎別案件で行けず

気がつけばスポニチ大会が終わっていた。トヨタ自動車の優勝。都市対抗の連覇に期待がかかる。源田がプロ入りし、今季から遊撃手のポジションに藤岡裕大が入った。今年から指名の対象年度か。亜細亜大の時も指名されて良かったはずなんだけどね

#社会人野球

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