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March 29, 2018

センバツ開幕。お仕事をいただき、甲子園へ。昨夏も初めてだったけど、今春も初めて。夏の暑さがないから、過ごしやすいだろうと思いきや、春の寒暖差を舐めてはいけなかった。開幕日は寒かったのに、気がつけば気温20℃超えの日も。朝と午後の日照も移り変わっていくので厚木と薄着の交互リレーが忙しい。

滞在は江坂。どんなに延びても夕方には3試合が終わるから夜は自由。資料撮影の仕事なため、その日中の電送はないので好きなことができる。自炊したりスパに行ったり。でも滞在ホテルに洗濯機がないから、街のコインランドリー利用でお金も時間も取られる。これが地味に痛...

March 22, 2018

テレビドラマ「アンナチュラル」の最終回、これ以上ない結末を堪能できて、未だに心に余韻が残っている。「最終回が一番好き」とラジオで告知していた石原さとみの言葉に偽りはなかった。亡くなった恋人の遺体が土葬として残っていて、それが犯人を指し示す証拠を握っていたとは、こんな鳥肌が立つ脚本をよく用意できるなと感心してしまう。第1話から熱心に見ていた人にとっては幸福感満載の展開だった。

この3ヵ月はずっと金曜夜を基準点にした生活を送っていた。その割には食事とか集まりなどが重なって、日付超えたあたりの録画視聴がとても多かった。ただ気になるシーンや聞...

March 12, 2018

今完全にこの作品の鑑賞が生活の中心となっている金曜ドラマ「アンナチュラル」。最終回直前の9話が先日放送され、あまりに衝撃的な展開と、容赦のない脚本・演出にとって絶望の淵に突き落とされてしまった。やられました。この作品、本当に尋常じゃない。

前話でのビル火災で10人が焼死した事故。唯一、救出された生き残りの不動産屋が赤い金魚事件の犯人だった、というまさかの結末が待っていた。人生の転機を迎えた女性を次々と殺害。その方法は毎回異なっており、それぞれの殺害方法をアルファベットの頭文字(A-Z)でコンプリートさせる鬼畜っぷり。

かなり地味な(はず...

March 5, 2018

平昌五輪が終わり、日常モードに切り替わる。韓国でやってた大会の割には時差を感じるようなタイムスケジュールが組まれたため、勘弁してほしかった。カーリングが夜遅くまでやっていたかと思えば、昼前にやっていることもあり、いったい選手はどうやって体調管理をしているのかすごく気になった。前日は滑走が夜までずれ込んだのに、翌日は午前中に滑走だなんて普通だったから。たぶん選手たちはあんまり寝れていないと思う。

そんな商業主義は今に始まったことではなく、今回もメダリストたちは帰国後、スポンサーや地元自治体への挨拶やテレビ出演など、休む暇もなくいろんなと...

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再び声をかけてもらうこということ

July 5, 2018

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